2006.10.26
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熊投Tシャツ

グッズショップのほうを稼働させています と昨日書きましたが
検索でいらっしゃるお客様が既に結構いらっしゃいまして
これまでは商品名で検索をかけても自社サイトにあたることが
極めて稀でしたので(いいのか)今だとひっかかるのか?と思って
自分でヤフ検かけてみました。キーワードは「鳴子イヤリング」
するとYahoo!の検索結果で1位表示ですよ! びっくりだ!

よさこいは夏〜秋がメインですので、今年はもうシーズンオフの時期ですが
来年の夏に向けて今から色々充実させておかないと!と思ってます。
販売の担当はわたくしS田ではなくS木ですが、頑張ってもらうことにします^^


ところで
ネットショップでは熊投グッズも並行して販売しています。
写真は、この夏個人的に旅行した阿寒湖畔で見つけた、熊投Tシャツが売られているところ。
黒地に金のプリントのTシャツは限定生産のものなので、こちらのネットショップでは扱っていないのですが。
Tシャツの下に、日ハム金村投手が着用したという記事が貼ってあるのが確認できます。
金村投手といえば昨日の試合、日ハムが愈々日本一に王手です。
今日決めてしまうんでしょうかね…?どうなるどうなる…
常務が朝からテンパっています…w

■熊投げグッズ詳細■

 
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2006.09.13
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熊投ハンド


久々に熊投グッズのご紹介。こちらも前回(といっても先月)紹介した
熊投ラーメンと同様に、UFOキャッチャーの景品に使われているものです。
メガホンであり、また応援ハンド(音が鳴ります)であるという2ウェイ応援グッズです。

ところで(以下熊投絡み雑談)
「熊投」で検索すると、自分達の会社のHPやここがヒットするのは当たり前として、
なぜだか中国語圏のサイトに連れていかれることが多々あります。
中国語で「熊投」とはどんな意味なのか、気になって調べてみましたが
どうやら台湾の野球チームの名前みたいですね。「熊」というのが。
そこのピッチャーが、とか投手力がとかそういう話のようで。
いまどきは中国語のサイトもウェブページ翻訳が出来るので
そこで調べてみて少しばかりわかりました。もっとも翻訳された日本語は
まったく意味不明でしたが…

日本語の意味はわからないけど「ああ巨人が15歳の子を指名するって話ね」と
いうことだけはわかる自動翻訳の記事タイトル↓

15歳の林yiの豪快だ/ボール速く151キロメートル 2世子を建てる 日本の巨人は署名していく (S)

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2006.08.05
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熊投ラーメン


「熊投」について先日UFOキャッチャーの景品に
というお話を書きましたが、
これがそのUFOキャッチャーの景品のひとつ
熊投ラーメンです。
一般に販売はされておりません。

こちらの商品も、シャーベリアス同様
江別の地元企業である株式会社菊水様のラーメンを
企画させていただいたものです。
ラーメンという食材の魅力を生かすという点も
去ることながら、
地元企業同士の連携での企画という点は
地域の強化・発展という観点より当社が目指すものの
ひとつでもあります。

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2006.07.31
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オリジナル観光土産:熊投


当社オリジナルの北海道観光土産「熊投」です。
北海道を象徴するヒグマにまつわる
オリジナル観光おみやげグッズを作ろう!
と自社企画により生まれたのが「熊投(くまなげ)」です。
北海道らしさをキーワードにヒグマを題材としましたが、
イラストで表現するのではなく「ロゴ」で表現しました。
ヒグマとの格闘をモチーフにした力強い「熊投」のロゴ文字と
「かっちゃき傷」が特徴です。


観光土産で発売していた我らが熊投 ですが
なぜかこのたびUFOキャッチャーの景品に採用されるはこびとなりました。
その模様もじきお伝えしたいと考えております。

さらに
先日7月26日付け道内各スポーツ紙によりますと
この「熊投」Tシャツを、あの日ハムの金村投手が着込んで練習したとか…

 26日の楽天戦(札幌ドーム)に先発する日本ハム・金村曉投手(30)が、道産
パワー全開で後半戦の好スタートを切る。25日、札幌ドームで行われた全体練習で
軽めの調整。「ここからが一番大事。全部勝つつもりで前半戦の借りを返したい」と
決意を口にした。球宴休みの際には阿寒湖と富良野に出掛けて英気を養った。練習中
にはその旅行時に購入した某運動具メーカーのマークをもじった「KUMA」、金文
字で力強く書かれた「熊投」、お立ち台の決めゼリフ(なまら最高)が入った「なま
ら」と、3種類の北海道名物Tシャツを着用。北の大地の恵みを受けたエースが、7
回1失点に封じたシーズン開幕戦と同カードで、快投を再現する。

スポーツニッポン北海道 記事

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